最後まで手を抜きません! 苺はあったかくなると身の締まりがなくなり、気温が上がった時間に採ると味がおちます。 また、苺を最高潮の状態で食卓にお届けするために、甘みが乗りきるまでじっくり待った、深い赤みの苺だけを摘み、その日に出荷します。
その日の出荷はその日の早朝、寒い時間に採ります。まさに「冬はつとめて」です!